"HELP THE HENOKO AND DUGONG"
Please stop the government! Our dugong are crying !! And we are crying!!!
US government and Japanese government has a plan of the construction of the HUGE MILITURY BASE at Okinawa now. Please stop them! That plan will destroy not only the living environment of dugong, but also OUR LIVING ENVIRONMENT in Okinawa.
Will you kill us, and our dugong? Please appeal to the public and your government to stop that plan. Please help us!!!!

Save the Dugong, Stop the Airbase

2010年09月09日

Bomb

The Okinawa war has not ended yet.

 糸満市で大量の不発弾が発見され続けてますが、那覇市の住宅地でも。くっ...

沖縄タイムス 不発弾、来月住宅街で爆破処理 那覇市首里
 那覇市は8日、市首里鳥堀町で米国製の8インチ艦砲弾が見つかり、現地で爆破処理すると発表した。腐食で信管の種類を確かめることができないため、通常通り運び出せば起爆する可能性があると判断された。発見場所は住宅街の一角で、陸上自衛隊によると、住宅街の中で爆破処理をするのは県内で初めてという。処理に伴う近隣住宅への影響を考慮し、事前に家屋調査を実施する。全国的にも極めて異例とみられる。翁長雄志市長は「戦後65年がすぎても、こうした問題を抱えてきた沖縄に国は配慮してほしい」と述べた。

 市によると、不発弾は米国製8インチ艦砲弾1発で、長さ90センチ、重さ118キロ。7月下旬、住宅の新築工事中に見つかった。処理予定は10月17日。半径300メートルの約1150世帯、2900人と事業所40カ所が避難対象となる。細かい計画は県や陸自などと今後詰める。

 県によると、過去の発見現場での爆破処理例では約70メートル離れた地点で震度3〜4相当の衝撃があったとの記録がある。今回は衝撃を抑える処理法を検討中だ。処理に伴う家などの傷みは全額が国の補償対象で、市は適用の有無の判断材料とするため、処理前に半径40メートルにある23世帯の家屋を調査する。8月末からは住民説明に着手している。
posted by Jitoh at 22:46 | 沖縄 ☀ | Comment(0) | TrackBack(0) | 雑談 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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